大富豪 × 攻城戦 × TCG

大将軍

DAISHOGUN
大富豪感覚で遊べる、
カジュアルTCG。
トランプゲームの大富豪のように、相手より強い数字を出すだけ。一戦3〜5分。遊ぶほど武将ごとの戦い方が見えてくる、戦国カードゲーム。
01 / GAME

知っている遊びが、
そのまま合戦になる。

複雑なルールを覚えてから始める必要はありません。大富豪の「出すか、降りるか」という読み合いを核に、兵站と城壁を加えることで、戦国の駆け引きへ変えています。

一 / 読み合い

同じ枚数で、
より強い数字を。

出すか、温存するか、降りるか。知っている緊張感だから、説明より先に手が動く。

二 / 兵站

貯めて、
ここぞで放つ。

強兵はすぐには出せない。小競り合いの裏で力を蓄え、終盤に切り札を解禁する。

三 / 城壁

追い詰められてから、
手が増える。

破られた城壁は手札へ。負けるほど選択肢が増えるから、最後まで逆転の目が残る。

02 / DESIGN CODE

大将軍をつくる、
三つの設計規律。

カードゲームを難しくするのではなく、何度も遊びたくなる深さをつくる。そのためのルールを、ゲームそのものと同じくらい前面に出します。

COLLECT 集める哲学

大将軍は、強いカードを集めるゲームではない。戦い方を集めるゲームである。新しい武将は、新しい強さではなく、新しい戦術を持ってくる。その戦術は、その人物の歴史から生まれる。

REPLAY 回す哲学

一戦は3〜5分。勝っても負けても、すぐにもう一度戦える。一戦を深くするのではなく、何度も戦うことで深くなる。

ENTER 入る哲学

難しいルールを覚える必要はない。基本は、大富豪のように相手より強い数字を出すだけ。覚えてから遊ぶのではなく、遊びながら分かる。

03 / ARMIES

六つの軍勢。
六つの勝ち方。

「どれが一番強いか」ではなく、「どう勝ちたいか」で選ぶ。武将の生き方そのものが、デッキの思想になります。

織田信長
ODA / RAMP

織田軍 — 貯め切って、決戦。

大筒と切り札に石高を注ぐ少数精鋭。

顕如
HONGANJI / AGGRO

石山本願寺 — 数で押し切る。

安い兵を序盤から展開する大群戦術。

雑賀孫一
SAIKA / TEMPO

雑賀衆 — 先手を渡さない。

鉄砲と狙撃で場を流し続ける制圧型。

武田信玄
TAKEDA / MIDRANGE

武田軍 — 波状攻撃で崩す。

赤備えと連隊で、勝った兵を次の攻めへ。

毛利元就
MORI / CONTROL

毛利軍 — 謀略で補給を断つ。

敵の兵站を削り、自軍の海運を太らせる。

北条氏康
HOJO / FORTRESS

北条軍 — 守って、勝つ。

支城網で城壁を積み直す難攻不落。

BATTLE / CPU & ONLINE

一戦。
ひとりでも、友とでも。

軍勢を選べばそのまま合戦へ。友達とは、部屋を作ってあいことば4文字か招待リンクを送るだけ。3〜5分で決着、勝っても負けても次の一局へ。

一戦を始める はじめてガイドつき
STORY / TENKA FUBU

天下布武。
十章の道。

織田信長となり、稲生から本能寺まで史実の戦いを勝ち上がる。15枚の小さな軍が育ち、やがて∞が覚醒する。

物語を始める はじめから
CONQUEST / TENKA TORI

天下取り。
国を取る。

戦国大名を選び、季節ごとに隣国へ兵を出す。合戦は『大将軍』そのもの。討ち取った兵は家臣になり、国を取るたびに戦い方が増える。

天下取りへ 盤は3つ:試作8国/畿内18国/全国42国
BUILD / DECK

軍の編成。

63種のカードから、構築ルールに沿って自分の軍勢を組む。組んだ軍勢は一戦で使える。

編成する 49種+第3弾の総大将14人
READY FOR BATTLE?

勝ち抜いた者だけが、
〈大将軍〉を名乗る。

難しい戦国ゲームではなく、触った瞬間に遊べて、気づけば戦術を考えている。その入口を、トップページそのものからつくります。

いざ、出陣